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デスゲームパークネタバレ第6話視聴感想,松坂桃李佐々木希共演作 [デスゲームパーク]

ドラマ『デスゲームパーク』の第6話を視聴したので感想を書きます。

※ここから先はネタバレしています。


だいぶ間が空きましたが、ストーリーが始まる前に前回までの~が
入るので、内容を思い出せました。

約5分のドラマなのに、OPとEDがあって前回までの~も入って。

内容は中々進みませんが、普通のドラマの感覚で見られます。



ドラマ『デスゲームパーク』の第6話はようやく第2ステージが
開始でした。

彼らが進んだ先にはあまり広くはない薄暗い部屋があり、
人数分の椅子が用意されていました。

椅子には手枷があり、できれば座りたくない感じです。



座るようアナウンスがあり、みんなサクッと座っていました。

主人公がためらっていると女性が指示に従わないと殺されると言い、
足の悪い青年も同意していました。

足の悪い青年は良い人そうですが、舌打ちがちょっと嫌な感じでした。



ちなみに生き残っている人数は9人で、今までに4人が脱落しています。



全員が椅子に座ると第2ステージ開始のアナウンスが流れ、第2ステージは
クイズだと。

それと同時に全員の首にゴムのような紐が掛けられました。

用途は考えなくてもわかりますね。



そして最初に指名された人への問題はその部屋にたどり着くまでの間に
天井のシャンデリアはいくつあったかというもの。

指名された男性は答えられず、カウントが10から開始されゼロに
なっても男性は答えられず。

首の紐は絞まって男性は死亡しました。



第6話はここまででした。



移動中、足の悪い青年は主人公に洞察力とかをモールス信号で
送ってきました。

次のステージについて知っていたのでしょうか?

それとも次のステージが何かわからないけど、周囲を見ておけ
ということでしょうか?



主人公は指名された男性の隣りの隣に座っていましたが、
あまり動揺している感じはありませんでした。

常に冷静でいられるというのはすごいですね。

ちなみにシャンデリアの数を主人公は覚えていました。



足の悪い青年のモールス信号が送られる前から、周囲を警戒していた
ということでしょうか?

それともたまたま数えていたとか?

思い出すシーンでは映像が流れたから、カメラアイみたいな能力でも
持っているのでしょうか?



ともかく第2ステージは第1ステージよりクリアが難しそうです。

覚えたことはたいてい時間とともにあやふやになったり忘れてしまったり
しますから。

この第2ステージでは何番目に指名されるかがクリアの鍵に
なるかもしれません。



第1ステージで4人脱落したらから第2ステージもそのくらい脱落する
のでしょうか?

それとも第6話で脱落した男性のみでしょうか?

生き残ったということはそれなりに知力も働くでしょうし、最初の男性の
末路を目撃したわけですしね。



第6話まで進みましたが、主催者側についての様子は一切わかっていません。

こういうシチュエーションのドラマや映画は主催者側についてわからない
まま終わることが多いです。

このドラマもそうでしょうか?



まあ気長に楽しみたいと思います。

以上です。

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