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銀と金第10話「最狂の麻雀」の視聴感想 [銀と金]

銀と金第10話「最狂の麻雀」の視聴感想です。
※ここから先はネタバレしています。
そうなるだろうなと思っていましたが、西条は蔵前に負けてしまいました。

西条はどうなるのかと思ったら悲惨なことになっていますね。

地下に連れて行かれてしまい、きっと一生出られないのでしょう。

森田が助けてあげたりするんですかね?

西条が蔵前の所に来たのはきっと森田の影響もあるだろうし。



勝負が明日に持ち越しになり、食事をしながら銀二は森田にギャンブルをどう思うか尋ね、身投げのイメージがあると森田は答えます。

とぼうとする行為がギャンブルだと森田は言っていました。

そんなふうに思ったことなかったのでちょっと驚きましたが、言われてみれば確かに似ているかもしれませんね。

どっちもしたことありませんけど。

そんなことをしていたら破滅だと安田は言っていましたが、森田は毎回破滅ギリギリをすり抜けてきたという印象があります。

今回はどうやって切り抜けるでしょうか?

森田の強運やセンスが蔵前にかつために必要だと考えているようです。

センスとは、大胆な戦略とかでしょうか?



そして勝負当日、蔵前麻雀という変わったルールの麻雀で勝負することになりました。

金を血液にたとえてモニターに写し、供託金を容器に、500億より増えた分は儲け金と書かれた袋に入る仕組みです。

ツモった牌が気に入らなければツモ代3倍を払いもう一度ツモることが出来る二度ヅモ。

親がツモ代を上げることが出来子はいつでも降りることが出来るなどなど。

麻雀のルールを知らないのでよく解りませんが、勝っている人が有利に勝負を進めることが出来る麻雀、という認識であっていますかね?



東一局東一局親は蔵前で行われ森田が勝利。

東三局目は森田が親でどんどんツモ代をアップしていきました。

そのため銀二と石井が降り、森田と蔵前の一騎打ちになります。

蔵前は森田のやり方に、愉快な青年だと笑っていました。

そして、自分が勝ったらどうするのかを話しました。

銀二を死ぬまで働かせ、その手足として使うために船田、巽、安田は開放するが森田は人質として地下で飼うと。



モニターを持ってこさせて地下の様子を見せます。

外界と完全に切り離され狂ってしまった人々が映し出され、その中に西条がいました。

完全におかしくなっていました。

森田は驚いて西条の名前を叫び、巽と安田も驚いて椅子から立ち上がっていました。

腹を立てた森田を吟じが制していましたが、銀二もかなり不愉快に思っている様子でしたが、冷静さは失っていないようです。



東三局は蔵前が勝ちました。

森田と銀二はどうやって勝つつもりなのでしょうか?

普通にやっては勝てそうにありませんが・・・。

以上です。

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