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男水!第8話最終回のネタバレと感想 [男水!(実写)]

男水!第8話最終回のネタバレと感想です。
あらすじ
都大会当日、東ヶ丘高校水泳部も龍峰高校水泳部も全力を出して優勝を目指します。
※ここから先はネタバレしています。
それぞれ控室へ向かい、川崎は水泳部一人ひとりに声をかけ、水泳部は円陣を組んで気合を入れました。



大会がスタート、1着の平のタイムを見て秀平は驚愕、平は秀平にピースしました。

秀平の番になり、秀平は3着で決勝に進みメンバーは喜びますが、平と0.5秒差あり秀平は喜びませんでした。

戻ってきた秀平にお疲れと大樹は労い、俺も続くからと言いました。



原田は秀平とハイタッチして、先輩みたいになりたいからスタイルはバックにすると言いました。

秀平は微笑み、ニヤついていると川崎に指摘されました。



大樹と礼央の番になり、スタート、1着は礼央で大樹は2着でした。

礼央は喜び、大樹は悔しがり、プールから上がった礼央は3人おそろいのメダルキーホルダーを見つめました。



戻ってきた大樹に秀平は無言で拳を出し、大樹も無言で拳を合わせました。



大会は進み、不安そうな秀平を川崎は水に入ったらてっぺんだけを見ろとアドバイスしました。

100m背泳ぎ決勝、秀平は負けないと告げ、俺もと平は応じます。

決勝が始まり、秀平と平は全力を出して泳ぎました。


第8話最終回の感想です。

最終回で決着がつくのかと思ったら、つきませんでしたね。

秀平も大樹も、礼央と平に僅かにおよばず、でした。

まあ大樹も秀平も予選を2位通過ですから、かなり泳ぐスピードがアップしましたよね。

特に秀平は予選落ちだったから、川崎の指導力は相当なものと証明されました。



結太は最終回でしたがアップして終わってしまいました。

龍峰の仁科先輩でしたっけ?に今回は予選通過できないだろうが、自分が龍峰にも負けない水泳部にしてみせると宣言していました。

最初登場した時は堅物というか、真面目な性格だなと思っていました。

川崎がコーチとなり、龍峰とも交流して強くなることにこだわるようになった、ということでしょうか?



原田は今回大会に出場しませんが、都大会を見ていて秀平に憧れを抱いたようです。

泳ぐスタイルが決まっていなかった原田でしたが、秀平と同じバックを選択しました。

秀平は嬉しそうでしたね。



礼央は予選の後、秀平と大樹とおそろいのメダルキーホルダーを見つめていましたね。

今まで投げ捨てるシーンしか写っていなかったので、てっきりあのまま捨ててしまったのだと思っていましたが、持っていたんですね。

礼央は2人の泳ぐスピードアップをどう思っているのでしょうか?



最終回で色々決着がつくのかと思いましたが、違いましたね。

舞台化が決定したようですし、そっちで決着を着けるのでしょうか?

舞台は正直、見に行かないと思いますが、決着は気になるので、原作でも読もうかなと思いました。

以上です。

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