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男水!第7話のネタバレ [男水!(実写)]

男水!第7話のネタバレです。
あらすじ
龍峰のプールを借りる東ヶ丘水泳部、大樹は礼央を気にかけますが礼央は口をききません。
※ここから先はネタバレしています。
龍峰のプールを借りる東ヶ丘高校水泳部一同に川崎は都大会予選表を渡しました。



会議室で予選表を渡された龍峰水泳部、礼央は自分の名前の下に大樹の名前があるのを確認しました。



平が現れ決勝まで当たらないねと秀平に来てくれるよねと尋ね、絶対にと秀平は微笑みます。

大樹は礼央のタイムを平に尋ね、教えないと平は笑い、川崎は練習を始めるよう告げました。



タイムが縮んでいることに秀平は喜び川崎に感謝、タイムを確認した川崎はこんなタイムで喜ぶなと喝、晴海や結太、原田はすごいと褒めます。

川崎は礼央の泳ぎを見てベストを出すつもりで行けとアドバイス、はいと返事をして大樹はスタートしました。



練習は続き、平は休んでいる礼央に東ヶ丘にプールを貸すことにもっと怒るかと思ったと告げ、別にと礼央。

前はすごく起こっていたと平は会話がないことを指摘、あいつらに構っている暇がないと礼央は言いました。



大樹は礼央の泳ぎを見つめ、泳ぎ終わった礼央はまだ行けるとつぶやき大樹の前を通り過ぎます。

大樹は泳ぐ準備をし、その様子を秀平は見つめました。



練習後も1人泳ぐ大樹、途中で立ち止まり、座ってみている川崎に大会まで何が出来るか尋ね、水の外のことを言い訳に使うなと川崎。

本気で泳ぐと決めたのではないのかと川崎は行って去りました。



シャワー室で大樹は礼央に話しかけますが礼央は話すことはないと行って去り、大樹と秀平もシャワー室を出ます。

エレベーター前で、少しでも速くなれば礼央に伝わると思っていたが逃げてばかりではダメだと大樹。

秀平は微笑み、ちゃんとぶつからなければと言い、2人は走り出しました。



2人は礼央の前に立ち、大樹はあやふやな態度を取って秀平と礼央をバラバラにしたと頭を下げ謝罪、大樹のせいではないと秀平は否定します。

そのことだけではなく礼央の気持ちを蔑ろにしたと大樹、3人でずっと泳いでいられるとあの日までずっと思っていたと礼央は秀平を非難。

龍峰で水泳をやれるはずないと逃げたと秀平、大樹は秀平を制止、お前に勝つために頑張ってきた自分の本気はどうなるのかと礼央は大樹を非難。

礼央だけが約束守ってきたと秀平は遅いかもしれないが逃げないと秀平、俺も本気の泳ぎから逃げたりしないと大樹。

口先だけならなんとでも言えると礼央は泳ぎで示すよう告げ歩き去り、その背中に都大会見ていてと秀平は叫びました。



その後も龍峰で水泳の練習、東ヶ丘水泳部はプールの修繕工事が終了、自分たちのプールに戻って練習を重ねます。

そしてと大会当日を迎えました。


第7話終わり。

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