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ホクサイと飯さえあれば第6話「攻めの味噌煮込みうどん」のネタバレ [ホクサイと飯さえあれば]

ホクサイと飯さえあれば第6話「攻めの味噌煮込みうどん」のネタバレです。
あらすじ
進級のため絵を描かなければならないブンは冬料理をつくることを思いつきます。
※ここから先はネタバレしています。
教授に絵を提出したブンは留年したくなければ攻めの姿勢でこだわりを持って脳みそ使って描き直すよう教授に言われました。



カフェテリアにやってきたブンは毛糸まみれのジュンを発見します。

幼馴染が名前も知らない人に恋をしたと話したジュンはどこの誰かもわからない人に奪われるのは悔しいからマフラーをプレゼントして取り戻すことにしたと続けました。

相槌を打つブンはホクサイを見て、ホクサイはジュンは幼馴染に恋しているが本人は気づいていないと説明、ブンは納得という表情を浮かべました。

ジュンは貰ってくれるだろうかとブンに尋ね、たぶんとブン、ジュンは安心しバイトへ向かいます。

恋する乙女は健気だとホクサイ、恋は面倒くさいとブンは言いました。



土手を訪れたブンは毛糸まみれで疾走する柑田川をみて恋でもしているのだろうとつぶやきお腹がなります。

花より団子かとホクサイ、当然とブンは団子よりたこ焼きだとたこ焼きをエア料理後、進級制作のモチーフを探しますが見つかりませんでした。



家に帰って思いつかないとブン、近所の土手でもかけばと凪、それで留年にリーチがかかったとホクサイ。

インターフォンが押されますがブンは動かず、凪が荷物を受け取ります。

荷物は母からで、ほっかいろや湯たんぽと一緒に土鍋が入っていました。

土鍋を見たブンはこれで冬がかけると言いました。



翌朝ブンは着物に着替え、昨日ほっかいろや土鍋とともに届いた割烹着を来てます。

教授に言われたことをつぶやきながら料理の準備をするブン、飯の絵なら上手く描けるなとホクサイ、ちょっと違うんだけどねとブン。

土鍋に水を入れて火にかけネギと鶏肉を切り、椎茸は石づきをとって傘に飾り切り、沸騰したお湯にだしの素とみりんを入れて具材を投入。

八丁味噌を丁寧に溶かし蓋をして、2分後ほぐした冷凍うどんを投入、5分後にかまぼこと油揚げを切って投入、卵を割り入れて蓋をして3分待ちます。



ドアがノックされ応対、ジュンと毛糸まみれの柑田川が立っていて、ジュンは事情を説明、上がり込んでストーブの前に柑田川を座らせます。

柑田川は昨日のお昼から何も食べずに土手にいたらしいので何か温かいものをとジュンは求め、部屋に漂う香りに気づきました。

ブンは慌ててキッチンと居間を仕切るガラス戸を閉め嘆き、ホクサイは時間だと決断を促します。



ブンは土鍋を居間に運び、ジュンはうどんなどを取り分けて柑田川に食べさせようとし、自分で食べられると柑田川。

柑田川はブンに気づき、初めてであった時のことを思い返し、ブンを見つめました。



食後、柑田川は土手の川沿いを歩きながらまた会えたとつぶやき、笑顔になりました。



ブンはジュンと柑田川が土鍋を食べる様子を描き、これで進級間違いなしだとホクサイは言いました。


第6話終わり。

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