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銀と金第8話の視聴感想 [銀と金]

銀と金第8話の視聴感想です。
※ネタバレしています。
森田はイカサマをあっという間に見抜きましたね。

よくテーブルにカメラが仕込まれていると気づいたものです。

ライトはカメラを隠すためとカードを確認するためという2つの意味があることこまで見抜きました。

カメラの映像はバーテンのもとに送られ、バーテンはグラスやハンドサインを使って合図を送り岡部がそれを確認していました。

見事な連携ですね。



勝負は進み、森田はフラッシュ日ストレートを狙える手札を得ましたが、結局思ったようなカードが来ずブタという役無しでした。

森田がブタであるとバーテンから教えてもらった岡部は西条に合図を送ります。

西条も森田もどんどんレイズしていき、もはやレイズ合戦です。

西条は手持ちがなくなったため10分もらって知り合いの芸能事務所の社長兼オーナーを呼び出し、再び金を積みます。

森田は安田と巽が到着するまで時間稼ぎ、2人が金を持って現れ再びレイズ合戦です。

最初安田と巽が現れた時、2人が金を用意したのかと思いましたが違いましたね。

森田は自分で集めた『カラス金』だと言っていました。

名前の由来は夕方カラスが鳴くと利子がつくからとも、朝方カラスが鳴くまでに返すことなど諸説あるようです。



掛け金が7億になり追い詰められた西条は掛け金上限なしを撤廃を告げ、勝負するか自分のルール違反で違約金1億を受け取るかを森田に迫ります。

森田は自分の持ち金が10億だと明かしました。

借りたかねとはいえ8億集めたのはすごいことです。

しかも残り2億は自分の金だそうで。

中島から騙し取った金は結構な額があったはずですが、諸経費とか船田と山分けとかで2億しか残らなかったのでしょうか?



森田の口ぶりから森田が1億を受け取ると判断した西条からは笑みがこぼれますが、森田は勝負することを選びました。

森田の手札は役無しのはずですが、勝負に出て大丈夫なんですかね?

これだけ長い間双方カードを所持していたのだからすり替えるタイミングはいくらでもあったでしょうけど。

イカサマを見抜かれて負けとされたら痛いですね。

カードを配り直しても、テーブルに仕掛けられたカメラとそれを教えるバーテンがいます。

明らかに森田のほうが不利です。

一体森田はどんな方法で勝つつもりなのでしょうか?

全然方法が思いつきません。

以上です。

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