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男水!第5話のネタバレ礼央メインの回 [男水!(実写)]

男水!第5話のネタバレです。
あらすじ
礼央は記録会後、秀平たちのことで苛つきますが、龍峰の仲間のおかげで立ち直りました。
※ここから先はネタバレしています。
龍峰水泳部に取材が来ると聞き部員たちは浮足立ちます。

ストレッチ中、平光希は記録会終わってからどんよりしていると礼央に声をかけ、礼央は記録会での不甲斐ない記録の秀平たちを思い返しました。



顧問は取材に協力するよう告げ、都大会のメンバー選抜を行なうと言いました。

2年前、3人で川崎の泳ぎを見て興奮、秀平が選抜審査に選ばれず、それを知った大樹が審査に現れませんでした。

礼央は大樹に掴みかかり秀平が制止、秀平が一般を受けないことを知り激怒、選考に漏れたくらいで簡単に諦めてと礼央は2人を睨みつけ去りました。

過去を回想していた礼央に神宮一虎先輩が俺とお前が勝負していたときと同じ顔をしていると指摘します。

何ヶ月続いたかと一虎は問い、俺が勝つまでと礼央、あれはまぐれと先輩、なら今日勝負するかと礼央は尋ねました。

一虎は最近荒れていると指摘して断り、いつも通りだと礼央は反論、俺には関係ないと一虎は言いました。



礼央と仁科譽先輩は雑誌の取材を受け、インタビュー中礼央は一虎と勝負していた日々を思い返します。

一虎に勝つためトレーニングに励み、水泳の勝負を行い、またトレーングに励むという日々を過ごし、最初2秒あったタイム差を縮め、それを指摘。

それを聞いて一虎は笑い、礼央も笑いました。



インタビュアーに龍峰はインターハイ上位止まりと言われているがと問い、言わせないと仁科は今年のうちは結構強いと笑います。

さすが3年生とインタビュアー、うちにはインターハイに出ることを目標にしているやつはいないと仁科は目指すは総合優勝ただ一つだと言いました。

同じ気持ちかとインタビュアーに聞かれ、もちろんだと礼央は答えました。



礼央の番が来て礼央はインタビュアーに一礼してプールへ向かいます。

平光希が都大会の優勝ラインはクリアしたと告げ、光希なら当然と礼央、去年のような悔しい思いはしたくないと言いました。

メンバー選考はいつもより気合が入っていると礼央、特にバッタはそうかもと光希は礼央は顔にも泳ぎにもメンタルが出ると指摘。

一虎は泳ぎきった後、礼央を指差して笑い、それを見た礼央は絶対負けないとつぶやき、気を使わせて悪かったと光希たちに言いました。

ここは俺の居場所だから、それを今から証明すると礼央は泳ぐ準備をしてスタート位置につきました。



更衣室で着替える礼央に、龍峰の藤川礼央くんが戻って着たかなと仁科は声をかけ、はいと礼央は返事をしました。



東ヶ丘高校水泳部顧問が川崎に電話しますが出ず、川崎に辞められたらもとに戻ってしまうと原田は愚痴ります。

それを聞いて秀平は深刻そうな表情を浮かべ、大樹は秀平を見つめました。


第5話終わり。

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