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ディアスポリス 8話の視聴感想 [ディアスポリス-異邦警察-]

ディアスポリス-異邦警察-第8話「新たなる神の娘(後編)」の視聴感想です。
※ネタバレしています。

早紀は自分が狙われているという連絡をもらった時、あまり実感を抱いていなかったようですが、MIT中退の女性からの忠告の後、鈴木を帰らせました。

流石にヤバイと思ったのでしょうね。


黒長臂(ハッチョンベイ)は早紀より早く、インターネットに書き込みをした人物のもとに辿りつきましたが、一体どうやって調べたのでしょう?

PCに強いタイプには思えませんが・・・。
仲間に調べてもらったのでしょうか?

早紀を前にして復讐が遂げられると喜んでいましたが、返り討ちにあってしまいましたね。
即席火炎放射器の直撃を受けて髪の毛が燃えて落ちるシーンがありましたが、
黒長臂(ハッチョンベイ)自身が倒れるシーンはありませんでしたね。

再び逃げたのでしょうか?
もしそうならまた現れるのでしょうか?


早紀はインターネットカフェで、書き込みをした人がいた個室で、落ちていた指を踏んづけたり、血を踏んだり、椅子に素手で触ったりしていましたが、大丈夫なのでしょうか?

まともな店なら防犯カメラもあるだろうから、容疑者として追われそうですけど・・・。

警察に追われている様子は一切ありませんでしたから、大丈夫だったのでしょう。
襲われた人が警察に事情を説明したという可能性もありますね。

まあともかく、問題ないようでなによりです。


インターネットに書き込みをした男は、バイトのつもりで不法滞在者狩りに参加したようですが、怪しいとか反撃されたらとか考えなかったのでしょうか?

まあ考えないから参加したのでしょう。

早紀は、男が持っていた指を邱(チュウ)に渡していましたが、
指はくっつけることが出来たのでしょうか?

一つ多いと邱(チュウ)入っていたし、冷凍保存されていた様子もないし、
たぶんダメでしょうが、気になります。


ラニーニャは襲撃されて随分狼狽えていましたが、ボスなら反撃されることは想定しておくべきだったのではと、見ていて思いました。

まあラニーニャはあまり深く考えるタイプではないというか、考えることが出来ないというか、そんな感じだから仕方がないっちゃしかたがないのかな?

害虫として駆除対象とした人物に、命乞いして助けられて、
最後は殺した相手に花を手向けていました。

命を狙われるということがどういうことか、理解できたようですね。

自首すると言っていましたが、ラニーニャは有能だし、また登場して欲しいですね。

以上です。

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