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偽装の夫婦 第2話のネタバレと感想 [偽装の夫婦]

偽装の夫婦 第2話
ネタバレします。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓

あなたのことを、好きになってしまいましたと、言われ『今、何言うた、この人?』と再び面白い感じになってきた心の中。

しかし、家族になってと言ってから好きになったと言うのは、順番逆ですよね。それじゃあプロポーズしたから告白したようなものです。

「自分の気持ちを抑えるのは止めようと決めたんです」としおりは言います。

彼女の脚は分かれた旦那さんの DV による後遺症だそうですから、それで決意したらしいです。

元旦那のせいで男性恐怖症になってしまったようで、女性しか愛せなくなってしまったそうです。

子供の前ですごいことを言いますね。
日本ではこういう人はまだ少数派でしょうね。

『いいのかよ、ガキが聞いてるけど』とヒロも心の中で言っています。

ヒロの視線から子供を気にしていることを察して「この子にはちゃんと相談しました」としおりは言いました。

「娘もヒロさんにパパになってほしいって言ってくれて」と。

「パパ」と聞いて笑っちゃったよ。「ママ」じゃないんだね。
まあ「ママ」もういるからね。

ね?と言われてうなずくユウちゃん。

ヒロは笑顔ですが『パパだと~?』と不服そうです。

「何と言っていいのか・・・」と困っているところへ館長が現れてヒロを連れていきます。

2人は笑顔でヒロを見送ります。




そんな2人を見て『昔から誤解されっけど、そうじゃないからね、わたし』と。

「何ですか、館長?」と聞きますが、館長は背を向けたまま無言です。

と「そんなにもって大丈夫?」という声が。

そちらを見れば、なぜか陽村がいてヒロの本を運び出しています。

笑顔で近づき「いったい何をしているんですか?」と問いますが「お前の本を運び出している」と陽村は答えます。

「本当にその方と結婚するんですか、嘉門さん」と館長が聞いてきます。

「とんでもない」というヒロに「照れてんですよ、こいつ。40で結婚決まったもんだから」と明るく言う陽村。

今週も明るいですね。

「偽装結婚難らお断りしたはず」というヒロですが「住む所、まだ決まってないんだろ?だったら家に来ればいいじゃん」と言う陽村。

俺ゲイなんだからさ、と。

そうやってなし崩しにして既成事実を作るつもりかと、問われちょっと動揺する陽村。

本を運んでいたのは第1話の最後に出てきた青年で弟子丸保、23歳、血液型はAで星座は乙女座、恋人はいない、そうです。

ちなみに陽村情報です。

『てめえ、惚れやがったな、こいつに』と顔は微笑みながら心の中で言うヒロ。

弟子丸は「この度は結婚おめでとうございます」と言いました。

それを聞いて館長が飛んできて『やっぱりするんじゃないですか、結婚」と少し情けない声で言います。

ヒロが本を元に戻してほしいというと、陽村は反対し、館長はいきなりプロポーズします。

プロポーズ祭りですか?!

「本をどっちの家に運ぶか、ヒロに決めてもらいましょう」と陽村は提案します。

『てめえ、きったねえ~・・・』とヒロは心の中で言います。

そりゃあ選ぶまでもないですよね。

どうやら陽村のほうが一枚上手のようです。




そして大量の本が陽村の家に運ばれます。

本を運び入れ終わって弟子丸に「せっかくだからなんか食っていけば」とさりげなく誘う陽村。

喜ぶ弟子丸ですが「会社に戻らない」と。

「遠慮するなよ」と言いながらボディタッチ。

「私も失礼します」とさりげなく出ていこうとするヒロを陽村は止めます。

「早く新しいアパート探さないと」というヒロにまだそんなことをという陽村。

事情を知らない弟子丸も「そうですよ。早く仲直りしてくださいよ。奥さん」と言います。

奥さんと言われて笑顔で弟子丸に迫り「奥さんではありません」と言います。

弟子丸退場。
残念でしたね、陽村さん。

「ちょっと!あんないい青年にあたるなよ。おかげでメルアド聞き忘れちゃったじゃん」と陽村な陽村。

これ以上結婚すると言いふらすなというヒロに「分かってる。けど、俺は友達としてお前をほっておけない」といいやつっぽいことを言う陽村。

いや、いいやつなんだろうね。

そんな陽村に「私はあなたを友達だと認めていないし、これからもそのつもりはありません」と結構なことを言います。

ヒロが出ていこうとドアを開けると、そこには弟子丸が。

手には何やら荷物を持っています。

どうしたのという陽村の言葉に「困っている方がいて声をかけたら陽村さんのお母さんだと言われて」と。

「こんばんは!」と陽村母が登場します。

勝手に上がりこむ陽村母。

ヒロに大事な話があるそうです。

病院にいなくていいのかという陽村に「薬持ってきたから大丈夫」と明るく言う陽村母。

なんか、ほんと、陽村の母って感じです。

ヒロに買ってきた安産のお守りを嬉しそうに渡します。

荷物を運び終わった弟子丸は「奥さん。妊娠おめでとうございます」と言って帰っていきました。

陽村母がトイレに行っている間に話し合い陽村母に結婚も妊娠もしない・してないと言うとを陽村は約束します。

取りあえず、夕飯の準備を始める陽村に『逃げたら、ぶっ殺すからな!』と(心の中で)毒を吐くヒロ。






3人で食事中に陽村が切り出します。

陽村母は故郷の富山で式をしてほしいけどヒロの都合もあるから、と言います。

言い辛いですね。

「俺たち、しないから」と陽村は言いました。

「しないって?」とちょっとびっくりした様子の陽村母。

「だから、俺たち、結婚・・・式とか、する気ないから」と。

まあこう言っちゃいますよね。

「何言ってんのよ!」的なことを言う陽村母。

ヒロの両親がすでに他界していて、伯母に引き取られたと聞いて涙する陽村母。

「あなたはもう、1人じゃないからね」とヒロの手を握りながら言う陽村母。

自分を本当の母親だと思って、と言って泣く陽村母に「あのさ、母さん。ヒロと俺なんだけど・・・」と陽村は切り出します。

と、突然立ち上がり陽村母再びトイレへ。

2人になり陽村はヒロの説得を試みます。

ヒロは水村親子のことを陽村に話します。

それを聞いて「やだ!」とオネエなリアクションをしながら「あの人、レズビアンってこと?」と嬉しそうに聞く陽村。

「あなたにのせられて本気出したら、結局また、厄介ごとに巻き込まれました」と言うヒロ。

この発言はちょっとひどいですね。

「あの人きれいだし、性格もいいから思い切って付き合ってみたら」とちょっと興奮気味に陽村は言いました。

「もしかしてお前が今まで結婚しなかったのは、女の人しか愛せないってことなのかもしれないし」とひとり盛り上がる陽村に「だからそうじゃないから、わたしは」とヒロは真顔で言います。

そんなヒロに「いいねえ!初めてフランクになった」と。

これからもそんな調子でいこう、という陽村に「そんなことよりも、お母様のこと早く何とかしてもらえますか?」といつも通りに戻っていうヒロ。

「本当に、暴露しますよ?」と脅された陽村は妙な顔して「勝手にすればあ?」と開き直ったことを言います。

そして陽村母が戻ってきました。

「で何の話だったけ?」と。

「実はですねお母様、私、超治さんと、結婚できません」とヒロは言いました。

しないではなくて、出来ないと言いましたね。

「え!?どういうこと?」と2人を見て陽村母は言います。

陽村は無言で首をかしげるだけです。

「訳は息子さんから聞いてください」とヒロは言いました。

陽村ピーンチ!

「どういうことよ、超治!」と動揺する母に「ちょ・・・なにいってんだか・・・」と言う陽村。

さすがに言い訳が思いつかないようですね。

そんな陽村を見てヒロは立ち上がり「私はこれで失礼します」とせっかくくれたお守りを返し、荷物は後日受け取りに来ると言って出て行ってしまいました。

出も出て行って、どこへ行くのでしょう?

バスの中ですかね?家なき子の本を手に『これであいつら削除』とつぶやくヒロ。






次の日。
図書館では司書が絵本の読み聞かせをしていてそこにユウちゃんもいます。

ユウちゃんから逃げるように本棚の裏へ回ったらしおりと遭遇。

ユウのことで話があるようでしたが、手が離せないと行ってしまいます。

『こいつらと関わるのも、やめよう』と。

図書館で入力作業をしていると、突然陽村母が登場します。

この登場の仕方はかなり怖いですね。

「超治からぜ~んぶ、聞いたわ。あなたが結婚できないわけ」とうつむきながら言いました。

「ちゃんと、喋ったんですか?」とヒロは驚きつつ聞きます。

「ええ」と言って身を乗り出してきて『マリッジブルーなんですってね」と陽村母。

「はい?」と戸惑った表情のヒロ。

そりゃそうですよね。

「分かるわ~。あなたの気持ち」と視線を合わせず体を揺らしながら言う陽村母。

なんかいろいろ、とんちんかんなことを言う陽村母にいつもの微笑みを向けるヒロ。

そんな陽村母に「私と超治さんには言えない秘密があるんです」と告げます。

「秘密ってどんな?」と興味津々といった感じの陽村母。

『あたしは39でもないし、出会い系でもないし、お前の息子はゲイなんだよ~!』と心の中では言いますが「私の口から、申し上げるわけには・・・」と。

そんなヒロに「べつにいいわよ~!秘密なんか。私にだって誰にも言えない秘密があるし~」と明るく言います。

図書館なのに声大きいですね。

「とにかく、超治さんとは結婚できません。勤務中ですので失礼します」と立ち去ろうとしたら陽村母は何か言います。

振り向いたら陽村母がゴーギャンの画集でしょうか?を手にもう一度同じことを言います。
「この意味知ってる?」とヒロに問い「確か、あなたはいつ結婚するの・・・です」と答えます。

陽村母は息子に会うたびにそう言っていたそうです。

ちょっと嫌いになりそうですこの母親。

残念な様子で帰っていく陽村母を見送りながら『あ~もう、面倒臭えな~』とつぶやきます。

ヒロの気持ちが少しわかりますね。




ヒロは仕事が終わったのでしょうか、リュックを背負って陽村がいる幼稚園に来ています。

陽村母が図書館に来たこととその他もろもろを言いに来たのでしょうね。

幼稚園では何かの振り付けを行っていましたが、みんな立って踊っているのにユウちゃんは座っています。

陽村がヒロに気づいて声をかけてきます。

一緒にやろうと誘ってくる陽村に「お仕事中失礼します。園長代理。ちょっとお話が」と返します。

「そんな堅苦しいこと言わずにこっちきなよ!」という陽村に「何なら大きな声でお話しても構いませんけど」と陽村にだけ通じる脅しをかけます。

危機を察知したのか、陽村はヒロのそばに寄ってきます。

陽村母が図書館に来たとことマリッジブルーのことを言うと昨晩ヒロが帰った後のことを説明します。

2人が話をしているとユウちゃんとほかの子たちがもめだしたらしく、陽村が呼ばれます。

ユウちゃんが変とか気持ち悪いとか、ユウちゃんが変なのは母親が変だからとか、園児たちは口々に言います。

その声はヒロの元まで聞こえてきていました。

どうやら母親の性的し好がばれてしまったらしいですね。

個性があるから世界はすてきなんだということを子供たちに言う陽村。

いいこと言いますね。

陽村はヒロにMHTキャンペーンをやろうと思ってると言います。

MHTの意味は「む(M)かしのヒ(H)ロを取(T)り戻す」だそうです。

ヒロが幼稚園を去ろうとしたら、陽村母が登場します。

陽村はすでに幼稚園の中に戻っていてその場にいません。

「ちょっと時間ある?いいこと思いついちゃったのよ!」と楽しそうに言う陽村母。

2人の結婚について話し合うんだったら3人じゃダメなんじゃないかしら」と。







で、なぜか郷田家に全員集合です。

陽村母と郷田の女主人はパッと見てもじっくり見ても気が合いそうにありませんね。

郷田の女主人も長男はゲイなんじゃないかと疑っているとか言っています。

陽村母もそうじゃないかと思っていたけど違ってほっとしている、と。

陽村はこのやり取りにちょっと動揺しています。

初対面の人に学歴や年収を聞く従姉妹さん。
すごいですね。

郷田の女主人はヒロと陽村はうまくいかないだろうと言います。

この人も感がいいですね。態度は悪いですが。

陽村母は妊娠の話まで暴露します。

皆が陽村母の熱意に折れかかったとき、突然席を立ち陽村母はトイレへ。

女主人はヒロは自分たちのことを家族だと思っていないから、気を使わなくていいと言います。




陽村母は郷田家で倒れてしまったようで、陽村の家に帰って休みます。

こんな時でも結婚の話をする陽村母でした。




前のアパートの賠償金は陽村が払ってくれたようです。

領収書を見て「人の弱みにつけ込む気ですか。私は情に流されるのが一番嫌いなんです」とヒロは言いました。

そんなヒロを見て陽村は「お前・・・本当にどうしちゃったんだよ・・・」とショックを受けた表情をします。

お金は何年かかっても返す、本はアパートが見つかったら引き取りに来ると言ってヒロは出ていきました。






不動産屋から出てきたヒロの前をスーツを着た男が通り過ぎ、その時擦っていたたばこをポイ捨てします。

『おいおい、まだついたままだろう火が』と毒づき踏みつけようとしたら、弟子丸がそれを拾ってスーツの男のところへ行って注意します。

いいやつですね。

弟子丸はヒロに近づくと笑顔で「こんにちは。奥さん」とあいさつします。

荷物の運び出しを頼むと快く引き受け自分の名刺を渡します。

弟子丸は嫌いなことが見て見ぬふりと消費税別、それと世界を救いたいと言います。

最後のはなんでしょうね?

ヒロは笑顔で「頑張ってくださいね」と言って立ち去ります。

『またひとり現れたよ~♪変なのが…』と壊れた感じで言いました。






ヒロが仕事をしているとユウちゃんがやってきてヒロに例の紙を無言で見せます。

しおり登場。

迷惑なら、もう来ないとしおりはヒロに言いました。

うーん。
ヒロの態度はよくないですね。

しおりはユウちゃんと行ってしまいました。

ヒロも心の悪態も無言です。




陽村が外出から戻ってくるとヒロが待っていました。

本を引き取りに来たようです。

陽村は何か汚れています。

だいたい察しは付きますが。

再び説得を始める陽村。

他の人に頼んだら、というヒロに「お前じゃなきゃダメなんだよ!」と言います。

どうしてと聞かれて「だって俺たち親友だろう」と当然のように言う陽村。

いろいろ話してヒロのご両親が眠るお墓へ。

無きヒロの両親へ一生親友でいると誓いますがヒロはそれを拒否します。

調子の良さを知っているので信用できない、と。

何を信じるのかと聞いたら、それ必要?と返ってきて陽村のオネエスイッチONしました。

相手が勇気を出して告白しているのだから、ちゃんと返事をすべきだと陽村は説教します。

いいこと言いますね。

そして2人はその場で別れます。




弟子丸に本を運び出してもらってトラックで移動中に、弟子丸から1枚の写真を渡されます。

それはヒロが無くした家族写真でした。

陽村と弟子丸が探して回ったそうです。






幼稚園です。

子供達の発表会をしていますが、例のクラスの子たちは呼ばれても行こうとしません。

保護者がいるのに「ユウちゃんと踊りたくない」という子供たち。

子供ってなんて残酷。

で、先生たちも一緒に踊ることになりましたが、踊っているのは先生たちだけです。

そこへヒロが登場です。

「皆さんは家なき子という本を読んだことがありますか?」と子供たちに語り始めます。

合言葉を言えば友達とけんかをしても仲直りできる、と聞いてユウちゃんが「なんていうの?あいことば?」と聞きます。

ヒロは大きな声で「前へ進め!」と言いました。

すると、ユウちゃんは立ち上がってステージへ上がります。

ヒロとユウちゃんは音楽に合わせて歌い踊ります。

他の子供達も歌いだし、ユウちゃんと一緒に踊る予定だった子たちもステージに上がります。

しおりもうれしそうですね。

ヒロは途中でステージを降りてしおりを呼び出しはっきりと断ります。

「いいんです。告白をするって決めた時点で、降られるの、覚悟していましたから」としおりは答えます。

「でも、これからも仲良くしてもらえませんか?友達みたいに。だからまた図書館に来てください」とヒロは言います。

しおりは戸惑い半分嬉しさ半分といった表情で「ありがとうございます」と言いました。




ヒロが帰ろうとしていることろへ陽村がやってきてハグして、何で来ようと思ったと聞きます。

ヒロはポケットから写真を取り出して陽村に見せます。

礼なんてという陽村に、これが私の家族だと思うあなたのセンスが信じられません、とヒロは言いました。

これは予想外の展開でした。

「それともう一つ。先に行って待っていますから」とも言いました。

「え?待ってます?」と聞き返す陽村に「写真撮影です」と答えるヒロ。

驚いた表情をする陽村。

いいのかと聞かれて「だって私たち、親友でしょう?」と言ってのけるヒロ。




そして写真撮影です。

ヒロのウエディングドレス姿に言葉を無くす陽村。

「ありがとうね、ヒロさん」という陽村母に「やめてください。お母さん」というヒロ。

お母様ではなく、お母さんになりましたね。

「はじめてお母さんって呼んでくれた」と感激する陽村母に「今まで読んでなかったけ?」と陽村。

この辺は鈍いですね。

声をあげて泣く陽村母。

この人も忙しい人ですね。

そして『さっき話があるって言ってなかった?」と陽村に聞きます。

またタイミングが悪いときに。

困って陽村はヒロを見ます。

「お母さん、実は、私たちが出会ったのは出会い系ではないんです」と言います。

大学のころ付き合っていて、という話をします。

そして年齢のことも話しました。

だいぶ驚いていましたが「高齢出産だから気をつけなきゃね」と。

ポジティブですね。

写真は2人と、3人で撮りました。




本が再び陽村の家に運ばれます。

運んだのは弟子丸です。

作業をする弟子丸にくぎ付けの陽村、を横目で見るヒロ。

一緒に住むことにしたんですね。

そしてまた陽村母登場です。

富山に帰ったと思ったら、いい結婚式場を見つけたから2人にパンフを見せに来たようです。

ついでに婚姻届けも持ってきました。

今度3人で出しに行こう、と。

ヒロは笑顔で「お母さん…」『何、調子こいてンだよ、ババア』と今回一番の暴言を吐きます。

第2話終わり。

  


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