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偽装の夫婦 第1話のネタバレちょくちょく感想を含む [偽装の夫婦]

偽装の夫婦 第1話

久々に日本の連ドラを観ました。
結構面白かったです。
以降ネタバレしますのでご注意ください。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓

主人公の部屋は本だらけで、移動するのに本をよけなければ通れず、トイレにも本が平積みされています。

少し前に流行った朝カレーです。
カレーにソースを回しがけ。
かけすぎじゃない?てくらいかけてる。

本読みながら食べてる・・・。


バスの中で子供が間違って停車ボタンを押して『母親のしつけが悪いからそんなが気になるんだよ』と心の中で毒づき、セルフィーしているカップルを見て『おいおいここはおめ~らの家じゃねえぞ』とまたしても毒づく。

顔はにこやかだから余計怖い。

悪態をつきながら母親にlineする女子高生を見て『だったら、ひとりで生きろよ。小娘が!』とまたまた悪態をつく主人公。

音漏れしている男性を見て『こいつらに何言っても無駄・・・』と。

図書館の開館準備をして、いざ開館。

台車を使って本を運んでいると、図書館に来た女性と司書が話している声が聞こえます。どうやら探している本があるのだけど、タイトルが思い出せないようです。

説明しますが司書は分からない様子。

それをみて主人公嘉門ヒロは『そんなのも分からね~のかよ、司書のくせに』とまたまた毒づきます。

本棚から本を2冊持ってきて、台車にのせます。台車はさりげなく本を探している人から見える位置に配置してあります。

女性は本を発見!探していた本は風と共に去りぬでした。

PCで入力作業をしていたら館長からモネ展のお誘いが。
結構しつこく誘われて『一度食事に付き合っただけで、しつこいんだよジジイ』とまたも毒づきます。

やっぱり顔はにこやかなです。

子供に絵本の読み聞かせをしているととある男性が登場。
ヒロを見てびっくりした表情をしてから嬉しそうに笑います。

読み終わったと、館長が子供たちに感想を聞いていると一人だけふらふらっとどこかへ行ってしまいます。

それをみてヒロは『おいおい、どこ行くんだよ、ガキ?』と。

心の声と表情があっていなくて面白いけれど怖いです。

どうやら男性は幼稚園の先生のようです。
今回の絵本の読み聞かせで子供たちの付き添いで図書館に来ていたようです。

図書館の外へ行ってしまった子を追って男性も外へ。木にいる子猫を助けようとして木から落ちた女の子をヒロが見事キャッチします。

男性は子供が無事なことを喜び「ありがとな!ヒロ。嘉門ヒロだろ?」と言います。

ヒロは分からないようですが「俺だよ!陽村超治」といわれ、ゆっくりと振り返ります。

男性はうれしそうに抱き着いてきて「ハグしていいか?ハグしているけど」とハイテンションです。

懐かしいな~的な会話を一方的にしてから、まじまじとヒロを見て「なんか、変わったねぇ」という陽村。

そんな陽村に『お前は全然変わってない・・・』と心の中でつぶやき「そちらは意外ですね、幼稚園で働いているなんて」とまっすぐ前をみながら言います。

あれ?といってヒロの両腕をつかんで「知らなかったの?俺が子供好きなの」と結構大きな声で言います。

どうやら脱サラして幼稚園の先生(園長代理)になったそうです。

「幼稚園の先生なんて大変でしょう」と当たり障りのないことを言うと顔を近づけてきて「ちょっと、何その他人行儀な喋り方は?うれしくないの?久しぶりに会えて?」と言ってきます。

大学のころと全然違うと訴える陽村。
この2人本当に対照的ですね。

名前が変わっていないので離婚したのかと聞き、一度も結婚していないと答えると「寂しくないの?その年で」と失礼極まりないしことを言う陽村。

現実ならセクハラで訴えられるレベルのセリフですね。

「できることなら何でも言ってよ!」のセリフに笑顔で「でしたら」『25年前』「どうして私を・・・」と言いかけたところで陽村が「ごめん!」と制止。

「すっごい良いこと思いついちゃった!」と。

なんか忙しい人ですね。

「どこかでゆっくり話せないかな?後で電話する」と言って去っていく陽村。

それをにこやかな顔で見送るヒロは『どうして、私を捨てたんだよ?』と去っていった陽村に問います。





仕事が終わったと、喫茶店にて陽村と会うヒロ。

レトロな雰囲気の喫茶店でヒロの雰囲気とよく合っています。

遅れてきた陽村は「すみません!俺コーヒーと、こいつに紅茶ね!」と大きな声で店員に言います。

「覚えていたんですね。私がコーヒー飲めないの」というと「当たり前だろう!そんなの」という陽村。

いちいち声が大きいです。

陽村が用件を話そうとするのを制止して「どうし得25年前・・・」と言たら「突然分かれた理由を聞きたいとか?」と陽村は遮ります。

ヒロ笑顔です。

どうやら大学時代一夜を共にした翌日に姿を消したらしです。

誰が聞いても最低というでしょうね。それをしれっと言っちゃうんですから、最低の二乗です。

ヒロも『人ごとみたいに言ってんじゃねえよ、ボケ』と毒づきます。
心の中で。

「教えていただけますか?どうして私を捨てたのか?」と聞くと「ちょっと!捨てたとか、人聞き悪いな!」と笑顔で言う陽村。

いや明らかに捨ててますよね陽村さん。

「実はさ」と改まった感じになる陽村。

そこにウエイターがコーヒーと紅茶を持ってきました。

すると「ちょっと!や~だ~!あきらじゃな~い!ここでバイトしてんの?」と。

ウエイターも「もぉ!さっきから合図送ってんのにぜんっぜん気付かないんだから!」と答えます。

おや?2人とも喋り方が…。

店内には他にもお仲間がいたようです。

ヒロもさすがににこやかな表情が保てない様子です。

ウエイターが去って、真顔になり「・・・まあ、そういうことなんだ」と。

これアニメや漫画だったらテーブルごと蹴り飛ばされていますね。

ヒロ、絶句していますが何とか表情は笑顔です。
だいぶ怖いですが。

「じゃあ、私と付き合っていた時も?」と驚きを隠せない様子で聞くと「いや。それは違うよ」といって隣に座ります。

ヒロと腕を組んで簡単に説明、そして「ヒロと付き合って、正直に生きる決心がついたんだ。有賀とな。ヒロ」と感謝の言葉を述べる陽村。

『な、何をぬかしていやがるんだ、こいつ…』と心の声も動揺中。

顔は笑顔のまま、無言で腕を振りほどくと「何言ってやがるんだこいつとか思っているだろ?」と陽村。

鋭いですね。

心の中を言い当てられてちょっとびっくりしたように陽村を見ますが「ヒロのことが気になっていたからまた会えてよかった!」とどこまでも明るい陽村。

で、本題です。

陽村が話そうとしたらヒロはおもむろに立ち上がって「失礼します。これ以上お話を伺う気にはなれません」と席を立って立ち去ろうとします。

そんなヒロの背中に「母さん、がんなんだ・・・」という陽村。

さすがに立ち止まるヒロ。
椅子に座ります。

どうやら陽村は母子家庭のようです。

今まで苦労かけて育ててくれた母親に親孝行がしたい、そこで本題。

「俺と結婚してくれ、ヒロ」と真顔で言う陽村。

ちょっと間をあけて「はい?」と言うヒロ。

「ああ!安心しろ、正確には結婚するふり。いわゆる偽装結婚」と付け足す陽村。

反応がよくないので必死になる陽村。

「失礼します」とゆっくり立ち去ろうとするヒロに「だめなの?」と聞く陽村。

ヒロはゆっくり振り返り「捨てられた人と25年ぶりに再会したらゲイになっていて偽装結婚してくれと言われてはい分かりましたということを期待すること自体おかしいと思いますよ」と早口で言うヒロ。

「そんなこと言わないで助けてくれよ!」と、どこまでも陽村な陽村。

イスにぶつかりつつ立ち去るヒロ。

『何だよ、ゲゲゲゲゲゲゲ、ゲイって!』と。

顔はともかく、心は素直に動揺しています。

帰り道、立ち寄った本屋さん(古本屋さんかな)で何かの全集を買うヒロ。

買いながら『私の青春を返せええええええええ!』と絶叫。






次の日職場にて無心で本を並べているヒロに声をかける女性が。

声をかけられて無表情から例のにこやかな表情に変えて応対。

プロですね。

女性が足を引きずっているのを見て、足早に女性が探している本を取ってきて手渡します。

女性と別れてすぐに、ユウちゃんが現れます。

どうやら足を引きずっている女性はユウちゃんの母親のようです。

ユウちゃんはヒロの前で立ち止まります。

こんにちはとヒロが言っても無言です。

「あの、もしかしてこの前娘を助けていただいたのって・・・」と女性、水森しおりは言います。

「はい」というと水森は「申し訳ありませんでした。ご迷惑をかけて。この子幼稚園でも協調性がないし、この頃あまりしゃべらないので心配していたのですけど、この前あなたに絵本を読んでもらったら珍しくまたここに来たいって言いだして」としおりは話します。

「それは良かったですね」とヒロは笑顔で答えます。

「ありがとうございました」というしおりに一礼してヒロは立ち去ります。

それを見送るしおり。

その後、ヒロは本を棚に収納する作業をしていたら先程の母親が娘に本を読み聞かせる姿が。

それをみてほほえましげに笑い『そうだ。わたしには、本がある』と心の中で言います。




仕事帰りでしょうか。
大量の本を抱えて『人生から抹殺しよう、あんなバカ男!』とののしりながら歩いています。

本を読みふけるヒロ。

あんなに大量に本があってよく床が抜けないと思っていたら抜けました。

部屋に合った本は図書館で預かってもらうことに。

それにかこつけて館長アタックをするも玉砕。

アパートの修繕や住人への慰謝料等で300万以上が必要ですがヒロの貯金は100万ちょっとしかありません。

微笑みながら『全然足りねえ』と言います。(心の中で)

さすがに途方にくれながら郷田という人の前に来ます。

『やっぱ、ここには頼みたくねえな~』と。

帰ろうとしたらタイミング悪く親戚に遭遇、結局お邪魔することに。

郷田家の面々は強烈で、結局言い出せずでした。

郷田家の女主人は育ての親だそうです。






夜の図書館で1人、消費者金融のHPからお金を借りよとしていると、陽村から電話が。

電話に出ると「やっと出たよ!」と陽村の明るい声がします。

「今どこ?」と聞かれ「あなたに応える必要はないと思います」と答えると「とかいって、消費者金融から金を借りようとしてたんじゃないの?」と。

慌てて周りを確認するヒロ。

本当に鋭いですね。

頼みがあるという陽村の電話をさっさと切ろうとするヒロでしたが「頼みを聞いてくれたら300万貸してもいいよ」と言われ、頼みを聞くことに。




ある日の喫茶店。

ヒロが席について本を読んでいると陽村が登場。

頼みというのは母親に一緒に会うことだったようです。

こういうの生で見てみたいって思っちゃう。うふっ。

ヒロが真実を言おうとすると陽村が邪魔しして結局「出会い系で知り合ったヒロは35歳で、出来ちゃったので結婚する」ことになりました。

それでも、それを聞いて泣いて喜ぶ陽村母。

のんきにコーヒーを味わっている陽村に『何のんきにコーヒー味わってんだよ、てめえは!』と毒づくヒロ。

そりゃそうですよね。






場所を陽村の家に移して3人で食事をしますが、ここでもヒロが真実を言おうとするとい陽村がそれを阻止します。

陽村母は息子は本当はゲイなのかと疑っていたらしいです。

なんだかんだで食事です。

食事風景だけみたら数日前に25年ぶりに再会したとは思えませんね。

陽村の手料理を一口食べて『うめええええええええええ』と感動した模様。

と、このタイミングで陽村母はヒロに内を言おうとしていたのかを聞きます。

陽村ピーンチ!

「実は私…うそをついてまして」と言いつつも真実が言えず「私・・・よ・・・よん・・・・・・39、です」と。

わらっちまったよ。

「アラー…別に全然問題ないわよね。超治?」と陽村母。

陽村も問題ないと言い、食事は続けられました。





翌朝。
陽村の部屋のソファで目覚めたヒロはちょっと戸惑い気味。

ヒロと陽村は話し合いますが、偽装結婚の話からなぜかユウちゃんと運動会出ろよという提案が飛び出し、そのうえヒロがすごいせいで周りがダメになっていくという話に発展。

それを聞いた陽村は「…それで本気出すの辞めたわけ?」といつものノリと違う雰囲気でヒロに聞きます。

それからオネエな感じを含ませつつヒロを説教する陽村。

「将来は大統領かスーパースターかと思ったら、現実の世界から目をそむけ本の世界に逃げ込んで、アナ雪のエルザになったつもり?」と。

そんな陽村に微笑みながら「日本に大統領はいません。アナ雪の女王はエルザではなくエルサです。それに・・・」『何でなあんたにそこまで』『自分は好き勝手に生きやがって』一層微笑み『人の心にズカズカズカズカ』と毒づいていたら「今心の中で悪態をついているんでしょ?」と陽村は言いました。

ほんっとうに鋭いですね。

「無理して抑えないで…はっきり言えば!」と言われ「・・・おめえらに」『言われてくないんだよ』『あたしには家族もいないんだよ』『たった一枚の写真もなくなった』『ずっとひとりだった』『何で、こんなふうに生まれた』『目立ちたくないのに』『おめえが運命の王子様だと』『一生誰も』『これからも』と心の中は言葉であふれます。

「おめえらに」で止まってしまうヒロに「おめえらに、何よ?言いなさいよ!」と促す陽村。

一瞬真顔になり目が少し赤くなりましたが、いつもの微笑みを顔に張り付け「失礼します」とヒロは言い去っていきました。

悔しそうな陽村。

陽村の叫びが響く中外に出たヒロは泣きそう(もしくは少し泣いている)で、手すりを思いっきり蹴ります。







いつも通り仕事をしていると「何かありました?」としおりが声をかけてきました。

「ごめんなさい。なんだか寂しそうに見えたから」声をかけたそうです。

「・・・いいえ。べつに」とヒロは答えます。

「…今日、幼稚園の・・・」「運動会だったんですけど、この子が行きたくないと言ったので。こちらで本を読もうかと思って」とちょっと会話をします。

仕事をしていてふと親子を見ます。

ユウちゃんは幼稚園のほうから聞こえてくる音を聞いてそちらを見て、母親の脚を見ます。

ユウちゃんはちらりとヒロのほうを見て、ヒロが自分を見ていることに気づくとあわてて視線を本に戻します。

ヒロの心に陽村の言葉が浮かんできます。

そして。

ヒロはユウちゃんに近づき「本当は運動会に行きたいんじゃないですか?」と聞きます。

ユウちゃんは首を横に振りますが「お母さんのために我慢しているんですか?」と聞きます。

ユウちゃんは再び首を横に振りますが、本心ではいことは誰が見ても明らかでしょう。

「本当はお母さんの脚が悪いから、恥ずかしかったんじゃないですか?一緒に出るの」と、ユウちゃんに言います。

本人いるのにストレートな言い方しますね。

ユウちゃんは無言です。

「もし、そうならお母さんは傷つくんじゃないでしょうか?」と真剣な顔で言います。

「お母さんはユウちゃんと一緒に走れるます。ほかの人に何を言われても、そんなに気にしない人です。違いますか?」と。

2人はヒロを見つめています。




そして幼稚園。

丁度親子競技が始まるところです。

陽村が参加者を集めています。

陽村は水森親子が現れてうれしそうです。

しおりが「ヒロさんに連れてきてもらったんです」と聞き驚きます。

ヒロは役目を果たしたと思って立ち去ろうとしますが、聞こえてくる悪口に表情を変え立ち止まり、2人を見守ります。

障害物競走でしたが順調に進みヒロも安心と思ったら、水森親子は借り物競争の場で止まってしまいました。

すかさず助けに入る陽村。

紙の内容を確認した陽村は表情を一変させます。

陽村はあたりを見渡してヒロを見つけると大声で呼びます。

紙には”家族”と書かれていました。

水村親子はシングルマザーですし、そうではなかったところで行かないつもりでいたので他の人がいるはずもなく・・・。

だから陽村はヒロを呼んだんですね。

紙を確認してヒロは水村親子の元へ駆けつけます。

カッコいいですね!

2人の元へ駆けつけるとしおりをおんぶしてユウちゃんを抱っこしてさっそうと走り出します。

陽村も3人を応援!

顔に粉をつけながら一生懸命走るヒロ。

見事1位でゴールです。

陽村は興奮しすぎて思わずオネエが出ちゃいました。

慌てて元に戻り周りを確認します。

どうやら大丈夫だったみたいですね。

さすがにへばるヒロです。

それを見つめるユウやん。

しおりが「なんていうの?」と言うと「・・・・・・・・・ありがとう」と。




陽村の家にて。

足を痛めていたのに無理をしたせいで腫れてしまったようです。

陽村に手当てをしてもらっています。

いい雰囲気だったけどやっぱり陽村の申し出を断るヒロ。

「あなたこそ私の人生の最後の1ページ・・・」と小説(ですかね)の一説を突然いうヒロに戸惑う陽村。

結婚観を語り陽村に「さようなら」と微笑みながら去るヒロ。

今回ばかりは陽村も黙ってしまいました。




陽村は幼稚園に荷物を配達しに来たデシマルに惚れてしまったようです。

図書館で仕事中のヒロに水森親子が声をかけます。

脚を心配しますが「大丈夫」とヒロは言います。

「あの…今日はお願いがあって・・・」としおりは言い、娘を促します。

どうやら用があるのはユウちゃんのようですね。

ユウちゃんはヒロに近づくと運動会の借り物競争のときの紙をヒロに見せます。

しおりは笑顔で「私たちの家族になってくれませんか?」と言います。

ヒロは微笑んだ表情がびにょうに崩れた顔でしおりを見ます。

しおりは恥ずかしそうにしますが、真剣な表情になって「私、あなたのことを、好きになってしまいました」と言いました。

『はい?』

わらっちまった。

第1話終わり。



予備知識なしで観たのでびっくりしました。

最近海外ドラマでは普通にゲイの役がレギュラー都市として出てくることが多くなってきましたが、最初のうちは脇役かレギュラー陣の誰かが ストレート → ゲイ → ストレート とバラエティにとんだ恋愛を披露するという風に段階を踏んでいたように感じます。

個人的にはですけど。

それがいきなりレギュラーの中にゲイのキャラが出てきてビックリしました。

これもアメリカで同性婚が合法化されて、渋谷区・世田谷区で同性カップルに結婚と同等の書類が交付されるようになったのを受けて、なのでしょう。

日本の同性愛についての変化はよその国に比べて遅いと思いますが、こういうドラマやドラマでゲイの役が増えればこういう動きはもっと加速するでしょう。


ドラマを観た感想としては面白かったです。

陽村はオープンとクローゼットに入っている状態と半々といった状態ですが、これが今後どうなっていくのか。

水森しおりはこのままゲイ街道を歩んでいくのか。

久々に面白いと思えるドラマでした。

  


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